学問のすすめ (岩波文庫)
この本の所有者
(5.0)
12人が登録
398回参照
2010年10月18日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
206ページ
- 参照数:
- 398回
- 登録日:
- 2010/07/18
- 更新日:
- 2010/10/18
- 所有者:
-
Spider_Menさん
この本を共有する
内容紹介
「天は人の上に人を造らず人の下に人を造らずと言えり」。著名なこの一文で始まる本書は、近代日本最大の啓蒙家である福沢諭吉(1835-1901)が、生来平等な人間に差異をもたらす学問の意義を、平易な文章で説いた17の小篇からなる。西洋実学の批判的摂取をすすめ、明治の人心を啓発したその言は、今日も清新である。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2010/10/18
206ページ
なかなか面白いヨー。(笑)
2010/10/15
205ページ
今日もっと読んだ。(笑)
2010/10/14
187ページ
今日もちょっと読んだ。(笑)なかなか面白いヨー。
2010/10/13
177ページ
ちょっと読んだ。(笑)
2010/10/04
175ページ
今日もちょっと読んだ。なかなか面白い。
2010/10/02
149ページ
今日もちょっと読んだ。(笑)イェース!学\(~のススメ~)/問
2010/09/24
140ページ
久しぶりに。岩波文庫からiPadの無料版に切り替えました。オス。(笑)
2010/08/18
92ページ
かねてから読みたかった本。某民法TVの番組で「新時代明治の生活のノウハウを記したノウハウ本だった!」みたいな事を面白おかしく紹介していたので、些末な事ばかり書いてあるのかとちょっと思いましたが、そんな事は無かったです。民法局の番組はホントに下らないの多いよね。面白おかしけりゃなんでも良いのかと。。
AIが見つけた似た本
「学問のすすめ (岩波文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
学問のすすめ 現代語訳 (ちくま新書)
福澤 諭吉
近代日本最大の啓蒙思想家・福澤諭吉の大ベストセラー『学問のすすめ』。本書は歯切れのよい原書のリズムをいかしつつ、文語を口語に移した現代語訳である。国家と個人の関係を見つめ、世のために働くことで自分自身...
38人
3.3
学問のすゝめ―人は、学び続けなければならない
福沢 諭吉
なぜ、いまなお『学問のすゝめ』はこんなにも新鮮なのか!この本には、抽象論は一つもない。すべて、現在および未来への具体的・実践的提言である。たとえば、時に孔子・孟子さえも容赦なく切り捨て、今川義元とナポ...
5人
5