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知的文章術~誰も教えてくれない心をつかむ書き方 (だいわ文庫 E 289-5)

知的文章術~誰も教えてくれない心をつかむ書き方 (だいわ文庫 E 289-5)

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
135回参照
2017年9月1日に更新

書籍情報

ページ数:
240ページ
参照数:
135回
登録日:
2017/09/01
更新日:
2017/09/01
所有者:
yank yankさん

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内容紹介

200万部突破の大ベストセラー『思考の整理学』など、著書の多くがヒットする「知の巨人」が語る、人の心をゆさぶる文章の秘密!93歳にして、直筆での原稿執筆を続ける文章の達人が、その極意をすべて明かす!
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taka_aki Lv.307

これはためになりました。この年になっても日本語不得手なので。

・流行語のような「生木」の言葉で書いてはいけない。長く使われてきた、よく枯れた言葉を用いる。
・流れのいい文章、調子のいい文章を書くには、目だけ使うのでは充分でない。耳も使う必要がある。
・わかりやすい文章を書くには同じ言葉を繰り返さないこと。
・つなぎの接続詞がない方が文章がすっきりする。
・形容詞や副詞を乱用しない。
・日本語は名詞が先に立ち、形容詞あるいは動詞が後に来る順になっている方がわかりやすい。
・文章のテーマは一つのセンテンスで表現できるものでなくてはならない

もっと勉強&練習しようっと。

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