マーシャン・インカ (1983年) (サンリオSF文庫)
この本の所有者
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
相変わらず彼の作品は
難解極まりない!
でもこれでもエンベティングよりは
読みやすいんですよ。
自称インカ人という
なんとも狂った人が出てきたり、
火星の土がファクターになるものだったりと
とにかく驚愕の事柄の連続。
読書履歴
AIが見つけた似た本
「マーシャン・インカ (1983年) (サンリオSF文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
スノウ・クラッシュ〈下〉 (ハヤカワ文庫SF)
ニール・スティーヴンスン
高速で走る車に勝手にケーブルをつないで、道路を縦横無尽にスケートボードで走りまわる15歳の少女、Y・T。危険きわまりないRadiKSの“特急便屋”をしていることは、もちろんママには内緒だ。ふとしたこと...
シアター! (メディアワークス文庫)
有川 浩
小劇団「シアターフラッグ」―ファンも多いが、解散の危機が迫っていた...そう、お金がないのだ!!その負債額なんと300万円!悩んだ主宰の春川巧は兄の司に泣きつく。司は巧にお金を貸す代わりに「2年間で劇...
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)
東野 圭吾
雨村慎介は何者かに襲われ、頭に重傷を負う。犯人の人形職人は、慎介が交通事故で死なせた女性の夫だった。怪我の影響で記憶を失った慎介が事故について調べ始めると、周囲の人間たちは不穏な動きを見せ始める。誰が...
これまたわかりづらい作品ですね。
相変わらず彼の作品は
難解極まりない!
でもこれでもエンベティングよりは
読みやすいんですよ。
自称インカ人という
なんとも狂った人が出てきたり、
火星の土がファクターになるものだったりと
とにかく驚愕の事柄の連続。