メニュー
大いなる天上の河〈上〉 (ハヤカワ文庫SF)

大いなる天上の河〈上〉 (ハヤカワ文庫SF)

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
479回参照
2015年10月31日に更新

書籍情報

ページ数:
347ページ
参照数:
479回
登録日:
2015/10/30
更新日:
2015/10/31
所有者:
miyan miyanさん

タグ

この本を共有する

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
書かれた年数は少し古めですが、
ここまでにはならずとも、どこか現代を象徴
しているように感じました。

今までの安寧がメカたちに征服され、
人間は滅亡の危機になってしまった世界。
何とかして彼らから逃れようとしますが…

難しい用語が出てはきますが
そんなに苦しい本ではなく
どこかアニメを見ているような感じでした。

読書履歴

2015/10/31 347ページ
2015/10/31 332ページ
2015/10/30 278ページ
2015/10/30 208ページ
2015/10/30 100ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「大いなる天上の河〈上〉 (ハヤカワ文庫SF)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

66.9%
宇宙嵐のかなた (ハヤカワ文庫SF)

宇宙嵐のかなた (ハヤカワ文庫SF)

アルフレッド・エルトン ヴァン・ヴォクト

1人 3
59.1%
坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

松山出身の歌人正岡子規と軍人の秋山好古・真之兄弟の三人を軸に、維新から日露戦争の勝利に至る明治日本を描く大河小説。全八冊

97人 3.8
58.5%
坂の上の雲〈3〉 (文春文庫)

坂の上の雲〈3〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

日清戦争から十年——じりじりと南下する巨大な軍事国家ロシアの脅威に、日本は恐れおののいた。「戦争はありえない。なぜならば私が

59人 4
miyan
miyan Lv.239

書かれた年数は少し古めですが、
ここまでにはならずとも、どこか現代を象徴
しているように感じました。

今までの安寧がメカたちに征服され、
人間は滅亡の危機になってしまった世界。
何とかして彼らから逃れようとしますが…

難しい用語が出てはきますが
そんなに苦しい本ではなく
どこかアニメを見ているような感じでした。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します