歪笑小説 (集英社文庫)
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面白かったー!作家や編集者の苦労がリアルでびっくり。でも作家に憧れる。
毒笑のがすき。
小説家も頑張ってるんだよ、
と、東野圭吾は知ってほしかったのかしら。
すごく早く読み終えた。シリーズの登場人物が出てきたが、単品でも楽しめる。
面白い!
編集者と作家の話がすごいリアル。
時々皮肉が入ってて笑った。
東野圭吾はどんな気持ちでこれを書いたのか、編集はどんな気持ちで原稿を読んだのか気になるところ。才能があるって羨ましい。作家、漫画家は憧れるなぁ(´・ω・`)
作家さん、出版社の方々の苦労も見え隠れする内容が、面白かったです。熱海圭介とザンゲさんの続編も読みたい!『文学賞創設』とか好きですが、最後の『職業、小説家』はホロっときました。