ああ、顔文不一致 (新書y)
この本の所有者
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
ちょっと癖があってイラッ、てくるかも。
おそらく8割読むまではムカムカしてくる事でしょう。
ただし、残り2割はごもっとも
病気で顔がおかしくなる人に
ツバかけた愚か者はどうしようもないよなぁ。
著者の言うとおりそういうのって中高年の男に多いです。
文句ばかり言うくせに中身のない人ね。
読みづらい文でした。
AIが見つけた似た本
「ああ、顔文不一致 (新書y)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
東野 圭吾
バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...
きらきらひかる (新潮文庫)
江國 香織
私たちは十日前に結婚した。しかし、私たちの結婚について説明するのは、おそろしくやっかいである―。笑子はアル中、睦月はホモで恋人あり。そんな二人は全てを許し合って結婚した、筈だったのだが...。セックス...
すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)
森 博嗣
孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。彼女の部屋からウエディング・ドレスをまとい両手両足を切断された死体が現れた。偶然、島を訪れていたN大助教授・犀川...
つめたいよるに (新潮文庫)
江國 香織
デュークが死んだ。わたしのデュークが死んでしまった―。たまご料理と梨と落語が好きで、キスのうまい犬のデュークが死んだ翌日乗った電車で、わたしはハンサムな男の子に巡り合った...。出会いと分れの不思議な...
三匹のおっさん (文春文庫)
有川 浩
還暦ぐらいでジジイの箱に蹴り込まれてたまるか、とかつての悪ガキ三人組が自警団を結成。剣道の達人・キヨ、柔道の達人・シゲ、機械いじりの達人の頭脳派・ノリ。ご近所に潜む悪を三匹が斬る!その活躍はやがてキヨ...
人を明確に選ぶ文です。
ちょっと癖があってイラッ、てくるかも。
おそらく8割読むまではムカムカしてくる事でしょう。
ただし、残り2割はごもっとも
病気で顔がおかしくなる人に
ツバかけた愚か者はどうしようもないよなぁ。
著者の言うとおりそういうのって中高年の男に多いです。
文句ばかり言うくせに中身のない人ね。
読みづらい文でした。