新書で入門 ジャズの歴史
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2人が登録
459回参照
2007年6月17日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
197ページ
- 参照数:
- 459回
- 登録日:
- 2007/06/04
- 更新日:
- 2007/06/17
- 所有者:
-
taka_akiさん
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内容紹介
書斎のジャズ、酒場のジャズ、演じるジャズに語るジャズ―ジャズって何だ?百人いれば百通りのとらえ方があり、定義するのも難しい。奴隷制度から禁酒法、二度の大戦、黒人運動、ベトナム戦争、そしてポスト・モダン―。誕生からほぼ一世紀、アメリカ現代史とともに、ジャズは人種、文化の衝突と融合のなかで、自在にその姿かたちを変えてきた。ジャズ評論界の第一人者による、ジャズ入門書の決定版。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
ジャズって結構好きですけど、ほとんど知りません。
なので読んでみました。
なかなかおもしろかったです。そもそもジャズがどのようにして誕生し、どのように進化したのかが説明されています。
後半はちょっと難しくて付いて行けませんでしたが。。
コレクティブ・インプロビゼーション(集団即興演奏)、モード(施法:音階を構成する音の音程関係のパターン)と言ったボキャブラリがカッコいーとか思ったり。
あと、映画「お熱いのがお好き」を見てみたくなったりして。
なので読んでみました。
なかなかおもしろかったです。そもそもジャズがどのようにして誕生し、どのように進化したのかが説明されています。
後半はちょっと難しくて付いて行けませんでしたが。。
コレクティブ・インプロビゼーション(集団即興演奏)、モード(施法:音階を構成する音の音程関係のパターン)と言ったボキャブラリがカッコいーとか思ったり。
あと、映画「お熱いのがお好き」を見てみたくなったりして。
読書履歴
2007/06/09
197ページ
2007/06/09
112ページ
taka_aki
Lv.305
ジャズって結構好きですけど、ほとんど知りません。
なので読んでみました。
なかなかおもしろかったです。そもそもジャズがどのようにして誕生し、どのように進化したのかが説明されています。
後半はちょっと難しくて付いて行けませんでしたが。。
コレクティブ・インプロビゼーション(集団即興演奏)、モード(施法:音階を構成する音の音程関係のパターン)と言ったボキャブラリがカッコいーとか思ったり。
あと、映画「お熱いのがお好き」を見てみたくなったりして。