メニュー
ハプスブルク家 (講談社現代新書)

ハプスブルク家 (講談社現代新書)

この本の所有者

6人が登録
65回参照
2014年11月29日に更新

書籍情報

ページ数:
248ページ
参照数:
65回
登録日:
2014/11/29
更新日:
2014/11/29

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「ハプスブルク家 (講談社現代新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました

54.3%
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

福岡 伸一

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

80人 3.9
北の侍
北の侍 Lv.15

序章
・ハプスブルク城(ハプスブルクの起源)はスイスら辺にあった
・ルードルフ1世がローマ皇帝となる。長身で頭脳明晰、政治の手腕が巧みであり、人望もあった。
・アルプレヒト(ルードルフの長男)はスイスの独立を許してしまう
・フリードリヒ3世(130年ぶりのハプスブルク家からの国王)
とても辛抱強かった

第1章
・マクシミリアン1世
フリードリヒ3世の息子、ブルゴーニュ公国の王となる。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します