メニュー
異才、発見!――枠を飛び出す子どもたち (岩波新書)

異才、発見!――枠を飛び出す子どもたち (岩波新書)

この本の所有者

1人が登録
47回参照
2017年5月11日に更新

書籍情報

ページ数:
224ページ
参照数:
47回
登録日:
2017/05/11
更新日:
2017/05/11

この本を共有する

📝 レビュー (ゆたゆたさんのレビュー)

レビュー:
20170420第1刷発行
岩波書店
岩波新書1659
Amazon新刊

20170511入手

¥780+税

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「異才、発見!――枠を飛び出す子どもたち (岩波新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を10冊見つけました

57.2%
読書力 (岩波新書)

読書力 (岩波新書)

斎藤 孝

本を読むことは,生きる力とどうつながるのか

57人 3.8
56.8%
「できる人」はどこがちがうのか (ちくま新書)

「できる人」はどこがちがうのか (ちくま新書)

斎藤 孝

今日のように社会構造が根底から揺らいでいる時代には、各自が固有の判断のもとに動くほかない。そのためには、オリジナルなスタイルをもつことが大切である。「できる人」はどのように“技”を磨き、上達の秘訣を掴...

7人 3
54.4%
青年のための読書クラブ

青年のための読書クラブ

桜庭 一樹

東京・山の手の伝統あるお嬢様学校、聖マリアナ学園。校内の異端者(アウトロー)だけが集う「読書クラブ」には、長きにわたって語り継がれる秘密の“クラブ誌”があった。そこには学園史上抹消された数々の珍事件が...

10人 5
52.4%
新訂 徒然草 (岩波文庫)

新訂 徒然草 (岩波文庫)

西尾 実

『徒然草』の面白さはモンテーニュの『エセー』に似ている。そしてその味わいは簡潔で的確だ。一見無造作に書かれているが、いずれも人生の達人による達意の文章と呼ぶに足る。時の流れに耐えて連綿と読みつがれてき...

9人 4
51.4%
三色ボールペンで読む日本語 (角川文庫)

三色ボールペンで読む日本語 (角川文庫)

斎藤 孝

青で「まあ大事」、赤で「すごく大事」、緑で「おもしろい」。三色ボールペンで色分けしながら文章に向き合うことは、シンプル且つ誰にでもできる読書法。最も簡単な、脳を鍛えるトレーニングツールだ。カチカチとボ...

3人 4
51.3%
アイデア×アイデア

アイデア×アイデア

田口 元

ふだん見逃してしまうような「おもしさ」を一歩踏み込んで考えること。それが新しい発想を得る一番のコツ。

1人 4
ゆたゆた
ゆたゆた Lv.120

20170420第1刷発行
岩波書店
岩波新書1659
Amazon新刊

20170511入手

¥780+税

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します