メニュー
妖精郷の騎士―ハロルド・シェイ2 (ハヤカワ文庫 FT 37 ハロルド・シェイ 2)

妖精郷の騎士―ハロルド・シェイ2 (ハヤカワ文庫 FT 37 ハロルド・シェイ 2)

この本の所有者

(4.0)
1人が登録
303回参照
2015年6月29日に更新

書籍情報

ページ数:
258ページ
参照数:
303回
登録日:
2015/06/28
更新日:
2015/06/29
所有者:
miyan miyanさん

この本を共有する

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
久しぶりに読んだ残念ヒーローファンタジー。
とにかく行き当たりばったり、
残念展開ばっかり、でも美女のハートは射止めちゃう。

しょうもない理由で
物語の世界へ入って行ったシェイとチャーマーズ。
まあまあ異世界でも色目使うムッツリさんです。

今回は凶悪な魔法使いのところに
殴りこみという無謀なことを。
そしてえらい目に遭っております。
それでもって大喧嘩をやらかすもんだから
シェイの命は…

ゲンナリンファンタジーでした。
相変わらずだわ。

読書履歴

2015/06/29 258ページ
2015/06/29 210ページ
2015/06/29 162ページ
2015/06/29 108ページ
2015/06/29 55ページ
2015/06/29 26ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「妖精郷の騎士―ハロルド・シェイ2 (ハヤカワ文庫 FT 37 ハロルド・シェイ 2)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

56.8%
グレイソン攻防戦〈下〉―紅の勇者オナー・ハリントン(2) (ハヤカワ文庫SF)

グレイソン攻防戦〈下〉―紅の勇者オナー・ハリントン(2) (ハヤカワ文庫SF)

デイヴィッド ウェーバー

キャスカ星系から帰還したハリントンは愕然とした。別命を受けグレイソンを離れていた留守中に、ヘイヴン航宙軍と手を組んだマサダ艦隊の攻撃があったのだ。ただ一隻残留していた駆逐艦〈マドリガル〉の活躍で、から...

2人 5
56.4%
グレイソン攻防戦〈上〉―紅の勇者オナー・ハリントン(2) (ハヤカワ文庫SF)

グレイソン攻防戦〈上〉―紅の勇者オナー・ハリントン(2) (ハヤカワ文庫SF)

デイヴィッド ウェーバー

バシリスクでの戦闘から二年半後、マンティコア王国とヘイヴン人民共和国との間にあり、重要な位置をしめる惑星グレイソンと同盟を締結すべく、マンティコアはクールヴォジエ提督を代表とする使節団を派遣した。巡洋...

2人 4
55.7%
竜馬がゆく〈2〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈2〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

青春小説の名作が読みやすくなって再登場。前半は、奥手だった幼年期から、剣術修行、脱藩、勝海舟との出会いと海軍塾設立までを描く

74人 4.9
54.4%
竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)

竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)

司馬 遼太郎

青春小説の名作が読みやすくなって再登場。前半は、奥手だった幼年期から、剣術修行、脱藩、勝海舟との出会いと海軍塾設立までを描く

87人 4.6
53.4%
新艦長着任!〈下〉―紅の勇者オナー・ハリントン(1) (ハヤカワ文庫SF)

新艦長着任!〈下〉―紅の勇者オナー・ハリントン(1) (ハヤカワ文庫SF)

デイヴィッド ウェーバー

辺境に位置するバシリスク星系へと左遷されたオナーだったが、持ち前の不屈の闘志で乗組員の根性をたたきなおし、前任者がおざなりにしていたパトロール任務をしっかりとこなしていく。やがてバシリスクには、おりし...

1人 5
53.2%
新艦長着任!〈上〉―紅の勇者オナー・ハリントン(1) (ハヤカワ文庫SF)

新艦長着任!〈上〉―紅の勇者オナー・ハリントン(1) (ハヤカワ文庫SF)

デイヴィッド ウェーバー

マンティコア王国航宙軍の巡洋艦「フィアレス」に新艦長が着任した。弱冠23歳のオナー・ハリントン宙佐補である。だが着任早々の軍事演習で、オナーは「フィアレス」に搭載された欠陥だらけの新兵器を用いて、初戦...

1人 5
miyan
miyan Lv.239

久しぶりに読んだ残念ヒーローファンタジー。
とにかく行き当たりばったり、
残念展開ばっかり、でも美女のハートは射止めちゃう。

しょうもない理由で
物語の世界へ入って行ったシェイとチャーマーズ。
まあまあ異世界でも色目使うムッツリさんです。

今回は凶悪な魔法使いのところに
殴りこみという無謀なことを。
そしてえらい目に遭っております。
それでもって大喧嘩をやらかすもんだから
シェイの命は…

ゲンナリンファンタジーでした。
相変わらずだわ。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します