内容紹介
「フィンランドは世界一の教育大国」「フランスは少子化問題を乗り越えた」「ドイツは戦争責任にカタをつけた」...日本人が理想視する「お手本の国」には、知られざる別の顔があった。もてはやされる制度や手法がその副作用ゆえに「嫌われモノ」というのは序の口、実は存在していないなんてことも!各国に長年暮らす日本人七人が打ち明ける、“隣の芝生”の本当の色とは。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2015/05/14
238ページ
2015/05/13
116ページ
2015/05/12
1ページ
AIが見つけた似た本
「「お手本の国」のウソ (新潮新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
genki
Lv.109
フランスの少子化対策、フィンランドの教育法等…「お手本の国」はホントなのか?実情を打ち明けた本。