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なぜ君は絶望と闘えたのか―本村洋の3300日 (新潮文庫 か 41-2)

なぜ君は絶望と闘えたのか―本村洋の3300日 (新潮文庫 か 41-2)

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2012年2月26日に更新

書籍情報

ページ数:
348ページ
参照数:
104回
登録日:
2012/02/26
更新日:
2012/02/26

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内容紹介

1999年、山口県光市で、23歳の主婦と生後11カ月の乳児が惨殺された。犯人は少年法に守られた18歳。一人残された夫である本村洋は、妻子の名誉のため、正義のため、絶望の淵から立ち上がって司法の壁に挑む。そして、彼の周囲には、孤高の闘いを支える人々がいた。その果てに彼が手にしたものとは何だったのか。9年に及ぶ綿密な取材が明らかにする一人の青年の苦闘の軌跡。
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読書履歴

2012/02/26 348ページ

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20100901発行
20101005第三刷
新潮社
新潮文庫か41-2
Amazon古書

20180427入手

¥514 税
定価税込

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