メニュー
愛国と憂国と売国 (集英社新書)

愛国と憂国と売国 (集英社新書)

この本の所有者

(2.0)
1人が登録
109回参照
2011年11月23日に更新

書籍情報

ページ数:
176ページ
参照数:
109回
登録日:
2011/11/23
更新日:
2011/11/23
所有者:
やま やまさん

この本を共有する

📝 レビュー (やまさんのレビュー)

評価:
2/5
レビュー:
この人の本は内容が被ってる部分が多い。ただ、毎回そういう考えもあるのかと、妙に感心する部分もある。
この本は700円もするのに
171Pしかないので割高感が否めない。

読書履歴

2011/11/23 176ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「愛国と憂国と売国 (集英社新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

59.1%
娼年 (集英社文庫)

娼年 (集英社文庫)

石田 衣良

恋愛にも大学生活にも退屈し、うつろな毎日を過ごしていたリョウ、二十歳。だが、バイト先のバーにあらわれた、会員制ボーイズクラブのオーナー・御堂静香から誘われ、とまどいながらも「娼夫」の仕事をはじめる。や...

56人 3
56.6%
人間失格 (集英社文庫)

人間失格 (集英社文庫)

太宰 治

自殺未遂、薬品中毒...。3枚の奇怪な写真とともに渡された睡眠薬中毒者の手記に、克明に描かれた陰惨な半生...。太宰治の自伝であり、遺書でもある作品。(解説・小林広一/鑑賞・太田治子)

55人 3.1
55.4%
国家の品格 (新潮新書)

国家の品格 (新潮新書)

藤原 正彦

日本は世界で唯一の「情緒と形の文明」である。国際化という名のアメリカ化に踊らされてきた日本人は、この誇るべき「国柄」を長らく忘れてきた。「論理」と「合理性」頼みの「改革」では、社会の荒廃を食い止めるこ...

49人 3.8
54.6%
読書力 (岩波新書)

読書力 (岩波新書)

斎藤 孝

本を読むことは,生きる力とどうつながるのか

57人 3.8
53.8%
思いわずらうことなく愉しく生きよ (光文社文庫)

思いわずらうことなく愉しく生きよ (光文社文庫)

江國 香織

犬山家の三姉妹、長女の麻子は結婚七年目。DVをめぐり複雑な夫婦関係にある。次女・治子は、仕事にも恋にも意志を貫く外資系企業のキャリア。余計な幻想を抱かない三女の育子は、友情と肉体が他者との接点。三人三...

38人 4.2
やま
やま Lv.11

この人の本は内容が被ってる部分が多い。ただ、毎回そういう考えもあるのかと、妙に感心する部分もある。
この本は700円もするのに
171Pしかないので割高感が否めない。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します