Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)
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2010年2月12日に更新
内容紹介
オバマ大統領をはじめとして各界著名人や各種公的機関、マスメディアや大企業がこぞって使い、全世界で爆発的にユーザーを増やし続けているツイッター。今、何が起こっているのか?これからどうなるのか?いち早くツイッターを使いこなし、「tsudaる」の語源ともなった著者がそのインパクトを読み解く。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (teku4さんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
「10億のユーザーがいれば、ツイッターは地球の鼓動(pulse)になる」で思い出したのが、諸星大二郎の「生物都市」。機械などの無機物と体が融合することによって、全人類の意識が繋がる、というイメージが重なる。一種の進化のかたち。人類が地球を覆う脳神経細胞になる?
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4人
3.5
やすたか
Lv.9
著者のツイッターでのRT頻発は問題だと思うが、本はよくまとまっている。
teku4
Lv.2
「10億のユーザーがいれば、ツイッターは地球の鼓動(pulse)になる」で思い出したのが、諸星大二郎の「生物都市」。機械などの無機物と体が融合することによって、全人類の意識が繋がる、というイメージが重なる。一種の進化のかたち。人類が地球を覆う脳神経細胞になる?
kou
Lv.15
軽い 事実上のtwitter万能論 勝間との対談はやや面白い