Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)
この本の所有者
(3.3)
8人が登録
146回参照
2009年11月15日に更新
内容紹介
オバマ大統領をはじめとして各界著名人や各種公的機関、マスメディアや大企業がこぞって使い、全世界で爆発的にユーザーを増やし続けているツイッター。今、何が起こっているのか?これからどうなるのか?いち早くツイッターを使いこなし、「tsudaる」の語源ともなった著者がそのインパクトを読み解く。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (やすたかさんのレビュー)
評価:
4/5
レビュー:
著者のツイッターでのRT頻発は問題だと思うが、本はよくまとまっている。
読書履歴
2009/11/15
191ページ
2009/11/15
158ページ
企業による活用
2009/11/15
138ページ
政治活動関係の事例
2009/11/15
108ページ
ジャーナリズムとの関わり
2009/11/15
78ページ
2009/11/15
79ページ
ツイッター中継について
2009/11/15
78ページ
ツイッター中継について
2009/11/15
78ページ
ツイッター中継について。
2009/11/10
46ページ
AIが見つけた似た本
「Twitter社会論 ~新たなリアルタイム・ウェブの潮流 (新書y)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を5冊見つけました
動員の革命 - ソーシャルメディアは何を変えたのか (中公新書ラクレ)
津田 大介
あなたは、この革命を体感しているか?ソーシャルメディアはかつてない「動員」の力を発揮している。「アラブの春」、震災復興からビジネス、報道の世界まで、インターネットの枠を越えて現実社会を動かすエンジンと...
4人
3.5
やすたか
Lv.9
著者のツイッターでのRT頻発は問題だと思うが、本はよくまとまっている。
teku4
Lv.2
「10億のユーザーがいれば、ツイッターは地球の鼓動(pulse)になる」で思い出したのが、諸星大二郎の「生物都市」。機械などの無機物と体が融合することによって、全人類の意識が繋がる、というイメージが重なる。一種の進化のかたち。人類が地球を覆う脳神経細胞になる?
kou
Lv.15
軽い 事実上のtwitter万能論 勝間との対談はやや面白い