書籍情報
- ページ数:
-
403ページ
- 参照数:
- 123回
- 登録日:
- 2011/06/09
- 更新日:
- 2011/06/09
- 所有者:
-
satoco824さん
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内容紹介
書籍情報提供: Google Books
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とてもシビアな問題。この本を読んで正直胸が苦しくなりました。自分がいじめにあった時にどのように対象するか。自分の子どもがその様な境遇になったらどう子どもと向き合ってくのか。考えさせられました。社会問題として取り上げられるはずです。
痛い、、、。いじめの描写、というか、いじめのシステム?がリアルで痛い。でも、重松清特有の優しさもある。桜沢エリカの絵も好き。
いじめ良くない