読書履歴
2018/03/15
348ページ
2018/03/14
256ページ
チェンバレンの宥和政策、ヒトラーのポーランド信仰ときて、それまで散々無視され続けたチャーチルが戻ってきたところまで。
2018/03/13
188ページ
WW1が終わった。アイルランド問題をどうするか。
2018/03/12
134ページ
内務省での動き。労働交換所と失業 健康保険制度を実現させた。
2018/03/11
102ページ
1906年の総選挙、父の伝記を書くなど。そして人種隔離政策の小さな種
2018/03/10
64ページ
チャーチルのアメリカでの講演で司会をつとめたマーク・トーエンは、マーク・トウェインだよな?
2018/03/10
32ページ
やっと父ランドルフ卿についての部分が終わった。