メニュー
プリズム

プリズム

この本の所有者

(2.8)
12人が登録
107回参照
2015年6月29日に更新

書籍情報

ページ数:
343ページ
参照数:
107回
登録日:
2015/06/29
更新日:
2015/06/29

この本を共有する

📝 レビュー (Pongiornoさんのレビュー)

評価:
3/5

読書履歴

2015/06/29 343ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「プリズム」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

57.6%
モンスター

モンスター

百田 尚樹

田舎町で瀟洒なレストランを経営し、町中の男を虜にする絶世の美女・未帆。彼女の顔はかつて畸形的なまでに醜かった。周囲からバケモノ呼ばわりされ友達もできない悲惨な日々。そして思い悩んだ末、ある事件を起こし...

8人 3.5
57%
リング

リング

百田 尚樹

ボクシングに命をかけた、熱き青春たちの軌跡。

4人 4
54.8%
影法師

影法師

百田 尚樹

光があるから影ができるのか。影があるから光が生まれるのか。ここに、時代小説でなければ、書けない男たちがいる。父の遺骸を前にして泣く自分に「武士の子なら泣くなっ」と怒鳴った幼い少年の姿。作法も知らぬまま...

5人 4.7
53.3%
永遠の0 (ゼロ)

永遠の0 (ゼロ)

百田 尚樹

日本軍敗色濃厚ななか、生への執着を臆面もなく口にし、仲間から「卑怯者」とさげすまれたゼロ戦パイロットがいた...。人生の目標を失いかけていた青年・佐伯健太郎とフリーライターの姉・慶子は、太平洋戦争で戦...

18人 4.2
52.4%
輝く夜 (講談社文庫)

輝く夜 (講談社文庫)

百田 尚樹

幸せな空気溢れるクリスマスイブ。恵子は、7年間働いた会社からリストラされた。さらに倒産の危機に瀕する弟になけなしの貯金まで渡してしまう。「高望みなんてしない。平凡な幸せが欲しいだけなのに」。それでも困...

42人 3.4
51.4%
影法師 (講談社文庫)

影法師 (講談社文庫)

百田 尚樹

頭脳明晰で剣の達人。将来を嘱望された男がなぜ不遇の死を遂げたのか。下級武士から筆頭家老にまで上り詰めた勘一は竹馬の友、彦四郎の行方を追っていた。二人の運命を変えた二十年前の事件。確かな腕を持つ彼が「卑...

45人 4.8
51.3%
インシテミル (文春文庫)

インシテミル (文春文庫)

米澤 穂信

超高額の時給につられて集まった12人の男女。だが彼らを待っていたのは、参加者同士に殺人をけしかける犯人当てゲームだった

90人 4.1
しげぞう
しげぞう Lv.210

多重人格者に対しての葛藤 自分自身と他者との狭間等 上手く描かれている

れもん
れもん Lv.49

解離性障害をテーマにした話。これをテーマにしたのはすごく面白いけど、ここに出てくる聡子の性格が嫌い。広志を下に見てる感じ、可哀想と思う様子、それでいて自己中心的。相手よりも自分の気持ちを優先させすぎるところも、自分に酔ってるようなところも…聡子がもっと魅力的な女性だったらこの話を好きになれたかも。奥さんや息子の修一と広志の関わりも尻切れとんぼな感じで…うん。百田さんの作品としてはイマイチ。

quico
quico Lv.13

dai
dai Lv.89

Pongiorno
Pongiorno Lv.168

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します