メニュー
アイディアのレッスン (ちくま文庫)

アイディアのレッスン (ちくま文庫)

この本の所有者

(3.0)
4人が登録
259回参照
2011年3月28日に更新

書籍情報

ページ数:
204ページ
参照数:
259回
登録日:
2011/03/26
更新日:
2011/03/28

この本を共有する

読書履歴

2011/03/28 204ページ
2011/03/27 175ページ
2011/03/26 78ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「アイディアのレッスン (ちくま文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

58.6%
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)

ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)

東野 圭吾

雨村慎介は何者かに襲われ、頭に重傷を負う。犯人の人形職人は、慎介が交通事故で死なせた女性の夫だった。怪我の影響で記憶を失った慎介が事故について調べ始めると、周囲の人間たちは不穏な動きを見せ始める。誰が...

104人 3
58%
読書力 (岩波新書)

読書力 (岩波新書)

斎藤 孝

本を読むことは,生きる力とどうつながるのか

57人 3.8
57.9%
悪の教典 上 (文春文庫 き 35-1)

悪の教典 上 (文春文庫 き 35-1)

貴志 祐介

晨光学院町田高校の英語教師、蓮実聖司はルックスの良さと爽やかな弁舌で、生徒はもちろん、同僚やPTAをも虜にしていた。しかし彼は、邪魔者は躊躇いなく排除する共感性欠如の殺人鬼だった。学校という性善説に基...

77人 3.6
57.2%
空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)

空飛ぶタイヤ(下) (講談社文庫)

池井戸 潤

事故原因の核心に関わる衝撃の事実を知り、組織ぐるみのリコール隠しの疑いを抱いた赤松。だが、決定的な証拠はない―。激しさを増すホープグループの妨害。赤松は真実を証明できるのか。社員、そして家族を守るため...

60人 4.8
55.2%
宙わたる教室
54.5%
「読み」の整理学 (ちくま文庫)

「読み」の整理学 (ちくま文庫)

外山 滋比古

取扱説明書や役所へ提出する書類を読んで、何がなんだか分からない、という経験はないだろうか?自分の知らないこと、未経験の内容の文章は読むのは難しい、それに比べ、知っていることが書かれている文章は簡単に読...

10人 3.2
taka_aki
taka_aki Lv.308

アイデアに出会う定石は無いと知りつつもこの手の本を読んでしまうのです。。

でもでも、冒頭で述べられているように私は新しい考えを生み出す投機家になりたいのです、知識の利子生活者ではなく。

・ウォントは発明の母なり(Want is the mother of invention)
・笑いを呼ぶアイデアの一つがユーモア
・同じ本を読むにしても、当面の問題と縁のないようなものの方が着想を引き出す
・専門主義はアイディアの不毛をまねく
・メモをとったらしかるべきときに見返す。意外と見返せていない。
・ある程度考えたらそこで休む
・寂しさとは感情の残像。って、これは本筋じゃないですが。
・関心の周辺にも眼を向ける
・比喩もアイディア。そして、比喩にもいろいろある。
・明喩(○○のようだ)、隠喩(○○である)、換喩(ミトミニー:対象と隣り合わせになるもので表現。黒帯とか)、提喩(シネキドキ:一部分の名称を全体、全体の名称で一部をあらわす。王冠で王位、ペンと剣で文武)、諷揄(アレゴリ:同系列の隠喩を続けて使う。我が輩は猫であるとか)を使い分ける

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します