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ヒッグス粒子の謎(祥伝社新書290)

ヒッグス粒子の謎(祥伝社新書290)

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
82回参照
2014年1月13日に更新

書籍情報

ページ数:
208ページ
参照数:
82回
登録日:
2014/01/13
更新日:
2014/01/13
所有者:
gez gezさん

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内容紹介

ヒッグス粒子は、真空中に充満し、物質に質量を与え、この宇宙を誕生させたとされ、「神の素粒子」とも呼ばれる。ヒッグス粒子とは、そもそもどのようなものか、そしてこの発見が物理学にとってどのような意味を持つのか?素粒子物理学に馴染みのない読者にもわかるよう解説する。
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読書履歴

2014/01/13 208ページ

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