紅~醜悪祭 上 (1) (集英社スーパーダッシュ文庫 か 9-6)
この本の所有者
📝 レビュー (aoitakuさんのレビュー)
評価は下巻で合わせて。
というのは、下巻の本文が120頁程度で、残りがアニメ版第一話の脚本と用語集、という、二冊合わせて1冊分+公式ファンブック的付録、みたいな感じなので。なので、感想は保留で。
いや、面白かったんですけどね。
AIが見つけた似た本
「紅~醜悪祭 上 (1) (集英社スーパーダッシュ文庫 か 9-6)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
紅 (集英社スーパーダッシュ文庫)
片山 憲太郎
揉め事処理屋を営む高校生・紅真九郎のもとに、とある少女を守るという依頼が舞い込んできた。少女の名は、九鳳院紫。世界屈指の大財閥の御令嬢。詳しい事情を聞かされぬまま、真九郎は紫との共同生活を開始。彼女の...
紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)
片山 憲太郎
駆け出しの揉め事処理屋・紅真九郎にきた一通の電話。それは、商売敵である悪宇商会からの勧誘だった。一度は応じた真九郎だが、最終課題に出されたのは、なんと暗殺計画への参加。標的となるのは、一人の病弱な少女...
悪人(上) (朝日文庫)
吉田 修一
九州地方に珍しく雪が降った夜、土木作業員の清水祐一は、携帯サイトで知り合った女性を殺害してしまう。母親に捨てられ、幼くして祖父母に引き取られた。ヘルス嬢を真剣に好きになり、祖父母の手伝いに明け暮れる日...
燃えよ剣〈上〉 (新潮文庫)
司馬 遼太郎
幕末の動乱期を新選組副長として剣に生き剣に死んだ男、土方歳三の華麗なまでに頑な生涯を描く。武州石田村の百姓の子“バラガキのトシ”は、生来の喧嘩好きと組織作りの天性によって、浪人や百姓上りの寄せ集めにす...
とりあえず、下巻を読み終えるまでは未評価としたいところです。
評価は下巻で合わせて。
というのは、下巻の本文が120頁程度で、残りがアニメ版第一話の脚本と用語集、という、二冊合わせて1冊分+公式ファンブック的付録、みたいな感じなので。なので、感想は保留で。
いや、面白かったんですけどね。