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神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く (新潮文庫)

神の棄てた裸体―イスラームの夜を歩く (新潮文庫)

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(4.0)
8人が登録
329回参照
2013年5月10日に更新

書籍情報

ページ数:
398ページ
参照数:
329回
登録日:
2013/05/10
更新日:
2013/05/10
所有者:
erie11 erie11さん

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内容紹介

イスラームの国々では、男と女はどのように裸体を絡ませ合っているのだろう―。「性」という視点からかの世界を見つめれば、そこには、性欲を持て余して戒律から外れる男女がいて、寺院の裏には神から見放された少女売春婦までがいる。東南アジアから中東まで旅し、土地の人々とともに暮らし、体感したあの宗教と社会の現実。戦争報道では分からない、もう一つのイスラーム報告。
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2013/05/10 398ページ

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著者の方が何をしたいのかがちょっと不明な部分もありましたが、イスラム世界に興味を持っている方は読んでおくべき一冊かと。

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