バランスシートで考えれば、世界のしくみが分かる (光文社新書)
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「バランスシートで考えれば、世界のしくみが分かる (光文社新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
知らないと恥をかく世界の大問題 (角川SSC新書)
池上 彰
リーマン・ブラザーズの破綻で始まった世界金融危機。その後、日米ともに政権交代が実現し、金融危機後の新しい世界の在り方が模索されている。そこで、日本はもちろん、世界におけるさまざまな問題点をとりあげ、そ...
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡 伸一
生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。
グラフで見ると全部わかる日本国の深層
高橋 洋一
消費税増税はやむを得ない、増税しないと日本はギリシャの二の舞いになる、債務残高900兆円超えで日本は破綻寸前...政治家、官僚、日銀、新聞、テレビが流すこんな話は全部ウソです。「日本政府は先進国一の金...
バカの壁 (新潮新書)
養老 孟司
イタズラ小僧と父親、イスラム原理主義者と米国、若者と老人は、なぜ互いに話が通じないのか。そこに「バカの壁」が立ちはだかっているからである。いつの間にか私たちは様々な「壁」に囲まれている。それを知ること...
100回泣くこと (小学館文庫)
中村 航
実家で飼っていた愛犬・ブックが死にそうだ、という連絡を受けた僕は、彼女から「バイクで帰ってあげなよ」といわれる。ブックは、僕の2ストのバイクが吐き出すエンジン音が何より大好きだった。四年近く乗っていな...
人間の叡智 (文春新書 869)
佐藤 優
下がる賃金、厳しい就活、ひろがる格差。あなたの仕事がつらいのは、世界がすでに「新・帝国主義」時代に入っているからだ。食うか食われるかのゲームのルールを見極め、それを打ち破る武器としての「物語」を手に入...