メニュー
遠まわりする雛 (角川文庫)

遠まわりする雛 (角川文庫)

この本の所有者

2人が登録
44回参照
2013年4月15日に更新

書籍情報

ページ数:
410ページ
参照数:
44回
登録日:
2013/04/15
更新日:
2013/04/15

この本を共有する

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「遠まわりする雛 (角川文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

97.9%
遠まわりする雛 (角川文庫)

遠まわりする雛 (角川文庫)

米澤 穂信

省エネをモットーとする折木奉太郎は〈古典部〉部員・千反田えるの頼みで、地元の祭事「生き雛まつり」へ参加する。十二単をまとった「生き雛」が町を練り歩くという祭りだが、連絡の手違いで開催が危ぶまれる事態に...

43人 3.8
64.5%
氷菓 (角川文庫)
61.5%
追想五断章

追想五断章

米澤 穂信

古書店アルバイトの大学生・菅生芳光は、報酬に惹かれてある依頼を請け負う。依頼人・北里可南子は、亡くなった父が生前に書いた、結末の伏せられた五つの小説を探していた。調査を続けるうち芳光は、未解決のままに...

15人 4.3
60%
沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫)

沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫)

山崎 豊子

十年におよぶ海外左遷に耐え、本社へ復帰をはたしたものの、恩地への報復の手がゆるむことはなかった。逆境の日々のなか、ついに「その日」はおとずれる。航空史上最大のジャンボ機墜落事故、犠牲者は五百二十名―。...

39人 5
59.3%
氷菓 (角川スニーカー文庫)

氷菓 (角川スニーカー文庫)

米澤 穂信

いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実──。何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少...

81人 3.2
58.8%
犬はどこだ (創元推理文庫 M よ 1-4)

犬はどこだ (創元推理文庫 M よ 1-4)

米澤 穂信

犬捜し専門(希望)、25歳の私立探偵、最初の事件。 何か自営業を始めようと決めたとき、最初に思い浮かべたのはお好み焼き屋だった。しかしお好み焼き屋は支障があって叶わなかった。そこで探偵事務所を開いた。...

29人 3.3

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します