メニュー
愛子の新・女の格言 (角川文庫)

愛子の新・女の格言 (角川文庫)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
172回参照
2012年6月22日に更新

書籍情報

ページ数:
278ページ
参照数:
172回
登録日:
2012/06/21
更新日:
2012/06/22
所有者:
miyan miyanさん

この本を共有する

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
痛快、強烈、そして…荒くれ。
とてつもない愛子節でございます。
もちろん他人の追随は許しません。

この本には幽霊の話も出てきます。
そう、彼女は幽霊に悩まされてきましたからね。
それでもそういう存在に向かって罵倒できるのだから
やはり強すぎとしか言いようがありません。

これだけ毒を吐かれても
にくいとは思わない不思議な人です。

読書履歴

2012/06/22 278ページ
2012/06/22 133ページ
2012/06/21 51ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「愛子の新・女の格言 (角川文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を10冊見つけました

56.7%
新訂 徒然草 (岩波文庫)

新訂 徒然草 (岩波文庫)

西尾 実

『徒然草』の面白さはモンテーニュの『エセー』に似ている。そしてその味わいは簡潔で的確だ。一見無造作に書かれているが、いずれも人生の達人による達意の文章と呼ぶに足る。時の流れに耐えて連綿と読みつがれてき...

9人 4
53.5%
きよしこ (新潮文庫)

きよしこ (新潮文庫)

重松 清

少年は、ひとりぼっちだった。名前はきよし。どこにでもいる少年。転校生。言いたいことがいつも言えずに、悔しかった。思ったことを何でも話せる友だちが欲しかった。そんな友だちは夢の中の世界にしかいないことを...

42人 3.8
52.9%
円環少女 7 (7) (角川スニーカー文庫 153-9)

円環少女 7 (7) (角川スニーカー文庫 153-9)

長谷 敏司

東京を恐怖に染めたテロリストとの戦いを終え、ニセ教師としての日常を取り戻した仁だったが、“公館”からの離脱により専任係官の任を解かれ、封印魔導師メイゼルも彼の管理下から外されてしまった。新たな道を歩み...

3人 4
miyan
miyan Lv.239

痛快、強烈、そして…荒くれ。
とてつもない愛子節でございます。
もちろん他人の追随は許しません。

この本には幽霊の話も出てきます。
そう、彼女は幽霊に悩まされてきましたからね。
それでもそういう存在に向かって罵倒できるのだから
やはり強すぎとしか言いようがありません。

これだけ毒を吐かれても
にくいとは思わない不思議な人です。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します