骨肉の掟 (角川文庫 緑 362-6)
この本の所有者
📝 レビュー (miyanさんのレビュー)
明確に女性向けではないのは明らか。
無論暴力表現多数。
だけれどもあまり不愉快な思いはしませんでした。
割と淡白に描かれているからでしょう。
凄腕の男の一連の殺しの業。
そして後に判明する思わぬ事実。
だけれどもあらゆる難所を看破する奴は
すごすぎます。でもやりすぎね(笑)
読書履歴
AIが見つけた似た本
「骨肉の掟 (角川文庫 緑 362-6)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
名探偵の掟 (講談社文庫)
東野 圭吾
完全密室、時刻表トリック、バラバラ死体に童謡殺人。フーダニットからハウダニットまで、12の難事件に挑む名探偵・天下一大五郎。すべてのトリックを鮮やかに解き明かした名探偵が辿り着いた、恐るべき「ミステリ...
殺人の門 (角川文庫)
東野 圭吾
「倉持修を殺そう」と思ったのはいつからだろう。悪魔の如きあの男のせいで、私の人生はいつも狂わされてきた。そして数多くの人間が不幸になった。あいつだけは生かしておいてはならない。でも、私には殺すことがで...
銃と、暴力。
明確に女性向けではないのは明らか。
無論暴力表現多数。
だけれどもあまり不愉快な思いはしませんでした。
割と淡白に描かれているからでしょう。
凄腕の男の一連の殺しの業。
そして後に判明する思わぬ事実。
だけれどもあらゆる難所を看破する奴は
すごすぎます。でもやりすぎね(笑)