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SROⅣ - 黒い羊 (中公文庫)

SROⅣ - 黒い羊 (中公文庫)

この本の所有者

(4.5)
3人が登録
69回参照
2012年4月11日に更新

書籍情報

ページ数:
392ページ
参照数:
69回
登録日:
2011/12/25
更新日:
2012/04/11
所有者:
genki genkiさん

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内容紹介

SROに届いた初の協力要請は、県警ではなく法務省からの人探し。自らの家族四人を殺害して医療少年院に収容されていた青年が退院後、行方不明になったという。一方、「警視庁のダーティハリー」こと針谷太一のもとにジャーナリストが現れ、過去の事件について取材に応じろと“脅し”をかけてきた。文庫書き下ろし・シリーズ第四弾。
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📝 レビュー (genkiさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
法務省からSROへの協力要請は、医療少年院を退院後行方不明になった青年を探すこと。簡単な案件だと思ったが…

読書履歴

2012/04/11 392ページ

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やっぱりこのシリーズ楽しい!でも、近藤房子はどうしたって感じだわ。今回で捕まるのかと思っていたのに・・続きが早く読みたい!

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