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SROⅣ - 黒い羊 (中公文庫)

SROⅣ - 黒い羊 (中公文庫)

富樫 倫太郎

4.5
3人が登録
2件のレビュー

この本について

SROに届いた初の協力要請は、県警ではなく法務省からの人探し。自らの家族四人を殺害して医療少年院に収容されていた青年が退院後、行方不明になったという。一方、「警視庁のダーティハリー」こと針谷太一のもとにジャーナリストが現れ、過去の事件について取材に応じろと“脅し”をかけてきた。文庫書き下ろし・シリーズ第四弾。

みんなの評価

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レビュー

genki
genki
2012年4月読了
法務省からSROへの協力要請は、医療少年院を退院後行方不明になった青年を探すこと。簡単な案件だと思ったが…
くーさん
くーさん
2012年6月読了
やっぱりこのシリーズ楽しい!でも、近藤房子はどうしたって感じだわ。今回で捕まるのかと思っていたのに・・続きが早く読みたい!

この本を読んでいる人(3人)

読書ステータス

読了 2人

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