メニュー
自分をいかして生きる

自分をいかして生きる

この本の所有者

(4.0)
4人が登録
127回参照
2012年1月8日に更新

書籍情報

ページ数:
192ページ
参照数:
127回
登録日:
2011/12/24
更新日:
2012/01/08

この本を共有する

内容紹介

人間の一番の大仕事は「自分をいかして生きる」ことなんじゃないか?仕事と真摯に向き合う人々の支持を受けて読みつがれる、『自分の仕事をつくる』の6年越しの続編。「働き方研究家」による、ワークスタイルとライフスタイルの探検報告・第2弾。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2012/01/08 192ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「自分をいかして生きる」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

64.9%
生き方―人間として一番大切なこと

生き方―人間として一番大切なこと

稲盛 和夫

刊行10年目にして100万部を突破した、不朽のロング・ミリオンセラー!二つの世界的大企業・京セラとKDDIを創業し、JALを再生に導いた「経営のカリスマ」が、その成功の礎となった「人生哲学」をあますと...

59人 3.8
57.6%
自分らしいキャリアのつくり方 (PHP新書)

自分らしいキャリアのつくり方 (PHP新書)

高橋 俊介

「仕事と私生活はバランスではなく統合が重要」「予期せぬチャンスは親しくない人からやってくる」。働き方に悩んだときの44のヒント。

3人 4
57.1%
自己プロデュース力

自己プロデュース力

島田 紳助

僕の人生、「あいつには敵わない」の連続だった。この世の中はすべて才能。しかし、努力の仕方さえ知ればトップに立つことができる―。勝つための方程式

6人 4.5
56.1%
野球は人生そのものだ

野球は人生そのものだ

長嶋 茂雄

良き師と好敵手がいた。ファンと一体になった。魅せるプロに徹した。面白い時代だった...著者に悔いはない。日経「私の履歴書」連載に2年をかけ大幅加筆!自ら振り返る“燃える男”が走った軌跡。

4人 5
あづまパパ
あづまパパ Lv.43

‘<自分の仕事>とはなにかということ、またそれはどのように可能なのかという考えや、逡巡を書いてみたい。
たぶん長い手紙のようなものになると思います’

デザイナーや建築家の方が書く文章は、どこか洗練されていて独特の空気感。
さらりとした表現のなかに深みがある。

masderpiece
masderpiece Lv.7

やらされているような労働は、したくくない。どんな難しさがあろうと、一人一人が自分を突き動かしてる力、この世界に生まれてきた力を働きに変えて、つまり「自分の仕事」をすることで、社会が豊かを得る

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します