銃口 上 (角川文庫)
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書籍情報
- ページ数:
-
440ページ
- 参照数:
- 1,308回
- 登録日:
- 2009/09/18
- 更新日:
- 2009/09/23
- 所有者:
-
taka_akiさん
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内容紹介
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (taka_akiさんのレビュー)
んもー、なんとも一気に読んでしまいました。しかも、この本もって北海道旅行に行ったらば、北海道立文学館で三浦綾子展をやっていたと言うこの偶然。当然行ってきました。そして、まだまだ読んでいない作品あるんだなーと。
で、本編。戦争の足あとが聞こえてきていた時代に先生を志した少年の人生を描いた一冊。もー、これでもかーこれでもかーと苦難が待ち構えているのです。ハラハラドキドキ。もー、その辺で勘弁して上げてくださいーって思うこと多々。
下巻での息をつかせぬ展開にも脱帽なのです。読んで良かったーと思えた本でした。
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上下巻読了。
んもー、なんとも一気に読んでしまいました。しかも、この本もって北海道旅行に行ったらば、北海道立文学館で三浦綾子展をやっていたと言うこの偶然。当然行ってきました。そして、まだまだ読んでいない作品あるんだなーと。
で、本編。戦争の足あとが聞こえてきていた時代に先生を志した少年の人生を描いた一冊。もー、これでもかーこれでもかーと苦難が待ち構えているのです。ハラハラドキドキ。もー、その辺で勘弁して上げてくださいーって思うこと多々。
下巻での息をつかせぬ展開にも脱帽なのです。読んで良かったーと思えた本でした。