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デフレと円高の何が「悪」か (光文社新書)

デフレと円高の何が「悪」か (光文社新書)

この本の所有者

(2.0)
3人が登録
123回参照
2011年10月21日に更新

書籍情報

ページ数:
232ページ
参照数:
123回
登録日:
2011/10/17
更新日:
2011/10/21
所有者:
NERO NEROさん

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📝 レビュー (NEROさんのレビュー)

評価:
2/5
レビュー:
・世の中には非常識な経済認識がはびこっている。
・そんなデタラメを正すために、経済学の常識に立ち返って一般にわかりやすく書きました、というのが本書の趣旨。
・だが、「財政危機は存在しない」と言われてしまうと、どっちがトンデモだかわからなくなってしまう。
・純債務のうち、日本人が93%を保有しているので、それは借金ではないというような話だが・・・

読書履歴

2011/10/21 232ページ
2011/10/20 130ページ
2011/10/19 19ページ 日本の長期停滞の原因はデフレ

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・世の中には非常識な経済認識がはびこっている。
・そんなデタラメを正すために、経済学の常識に立ち返って一般にわかりやすく書きました、というのが本書の趣旨。
・だが、「財政危機は存在しない」と言われてしまうと、どっちがトンデモだかわからなくなってしまう。
・純債務のうち、日本人が93%を保有しているので、それは借金ではないというような話だが・・・

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