メニュー
イグアナくんのおじゃまな毎日 (中公文庫)

イグアナくんのおじゃまな毎日 (中公文庫)

この本の所有者

1人が登録
90回参照
2011年9月10日に更新

書籍情報

ページ数:
253ページ
参照数:
90回
登録日:
2011/09/10
更新日:
2011/09/10
所有者:
nmoa119 nmoa119さん

この本を共有する

読書履歴

2011/09/10 253ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「イグアナくんのおじゃまな毎日 (中公文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました

58.9%
しゃべれどもしゃべれども (新潮文庫)

しゃべれどもしゃべれども (新潮文庫)

佐藤 多佳子

俺は今昔亭三つ葉。当年二十六。三度のメシより落語が好きで、噺家になったはいいが、未だ前座よりちょい上の二ツ目。自慢じゃないが、頑固でめっぽう気が短い。女の気持ちにゃとんと疎い。そんな俺に、落語指南を頼...

27人 4.4
55.9%
一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテ- (講談社文庫)

一瞬の風になれ 第一部 -イチニツイテ- (講談社文庫)

佐藤 多佳子

春野台高校陸上部、一年、神谷新二。スポーツ・テストで感じたあの疾走感...。ただ、走りたい。天才的なスプリンター、幼なじみの連と入ったこの部活。すげえ走りを俺にもいつか。デビュー戦はもうすぐだ。「おま...

30人 4.4
54.8%
サマータイム (新潮文庫)

サマータイム (新潮文庫)

佐藤 多佳子

佳奈が十二で、ぼくが十一だった夏。どしゃ降りの雨のプール、じたばたもがくような、不思議な泳ぎをする彼に、ぼくは出会った。左腕と父親を失った代わりに、大人びた雰囲気を身につけた彼。そして、ぼくと佳奈。た...

20人 3.7
54.5%
思いわずらうことなく愉しく生きよ (光文社文庫)

思いわずらうことなく愉しく生きよ (光文社文庫)

江國 香織

犬山家の三姉妹、長女の麻子は結婚七年目。DVをめぐり複雑な夫婦関係にある。次女・治子は、仕事にも恋にも意志を貫く外資系企業のキャリア。余計な幻想を抱かない三女の育子は、友情と肉体が他者との接点。三人三...

38人 4.2
54.5%
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)

ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)

東野 圭吾

雨村慎介は何者かに襲われ、頭に重傷を負う。犯人の人形職人は、慎介が交通事故で死なせた女性の夫だった。怪我の影響で記憶を失った慎介が事故について調べ始めると、周囲の人間たちは不穏な動きを見せ始める。誰が...

104人 3

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します