パンデミックとたたかう (岩波新書)
この本の所有者
📝 レビュー (koaponさんのレビュー)
スラムの未来、感染症、母子保健、もとても気になるけれど、一方わたしの地元はうん十年後、どうなっていることか。。
過疎も低開発と等しく貧困で人を悩ませるという認識を。。地域の発展、東京の未来にももっと関心を持たんと。
読書履歴
AIが見つけた似た本
「パンデミックとたたかう (岩波新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
真夜中のパン屋さん (ポプラ文庫)
大沼紀子
都会の片隅に真夜中にだけ開く不思議なパン屋さんがあった。オーナーの暮林、パン職人の弘基、居候女子高生の希実は、可愛いお客様による焼きたてパン万引事件に端を発した、失綜騒動へと巻き込まれていく...。期...
食堂かたつむり(ポプラ文庫) (ポプラ文庫 お 5-1)
小川 糸
同棲していた恋人にすべてを持ち去られ、恋と同時にあまりに多くのものを失った衝撃から、倫子はさらに声をも失う。山あいのふるさとに戻った倫子は、小さな食堂を始める。それは、一日一組のお客様だけをもてなす、...
知らないと恥をかく世界の大問題 (角川SSC新書)
池上 彰
リーマン・ブラザーズの破綻で始まった世界金融危機。その後、日米ともに政権交代が実現し、金融危機後の新しい世界の在り方が模索されている。そこで、日本はもちろん、世界におけるさまざまな問題点をとりあげ、そ...
麦の海に沈む果実 (講談社文庫)
恩田 陸
三月以外の転入生は破滅をもたらすといわれる全寮制の学園。二月最後の日に来た理瀬の心は揺らめく。閉ざされたコンサート会場や湿原から失踪した生徒たち。生徒を集め交霊会を開く校長。図書館から消えたいわくつき...
ハゲタカ(上) (講談社文庫)
真山 仁
ニューヨークの投資ファンド運営会社社長・鷲津政彦は、バブル崩壊後、不景気に苦しむ日本に戻り、瀕死状態の企業を次々と買収する。敵対するファンドによる妨害や、買収先の社員からの反発を受けながらも、鷲津は斬...
方法序説 (岩波文庫)
デカルト
すべての人が真理を見いだすための方法を求めて、思索を重ねたデカルト(1596‐1650)。「われ思う、ゆえにわれあり」は、その彼がいっさいの外的権威を否定して到達した、思想の独立宣言である。近代精神の...
もっと具体性のあるビッグピクチャーを描くことが必要だな。
スラムの未来、感染症、母子保健、もとても気になるけれど、一方わたしの地元はうん十年後、どうなっていることか。。
過疎も低開発と等しく貧困で人を悩ませるという認識を。。地域の発展、東京の未来にももっと関心を持たんと。