もし僕らのことばがウィスキーであったなら (新潮文庫)
この本の所有者
(4.0)
13人が登録
692回参照
2011年7月1日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
122ページ
- 参照数:
- 692回
- 登録日:
- 2011/06/20
- 更新日:
- 2011/07/01
- 所有者:
-
sasurau_wakoudoさん
この本を共有する
内容紹介
シングル・モルトを味わうべく訪れたアイラ島。そこで授けられた「アイラ的哲学」とは?『ユリシーズ』のごとく、奥が深いアイルランドのパブで、老人はどのようにしてタラモア・デューを飲んでいたのか?蒸溜所をたずね、パブをはしごする。飲む、また飲む。二大聖地で出会った忘れがたきウィスキー、そして、たしかな誇りと喜びをもって生きる人々―。芳醇かつ静謐なエッセイ。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2011/07/01
122ページ
2011/06/30
92ページ
あぁ!だからアイルランドからは優秀なレーシングドライバーが出るのか!
2011/06/28
58ページ
ウィスキーの味わいを音楽に例える文章が出てきて、嬉しくなる。
2011/06/27
39ページ
AIが見つけた似た本
「もし僕らのことばがウィスキーであったなら (新潮文庫)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
東京奇譚集 (新潮文庫 む 5-26)
村上 春樹
肉親の失踪、理不尽な死別、名前の忘却...。大切なものを突然に奪われた人々が、都会の片隅で迷い込んだのは、偶然と驚きにみちた世界だった。孤独なピアノ調律師の心に兆した微かな光の行方を追う「偶然の旅人」...
54人
3.8
にゃん
Lv.65
お酒を飲むためだけの旅、いいと思った。将来おかねに余裕がでたらやりたい。幸せだろうな~バカンスというか休暇かな。