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自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)

自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)

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(4.5)
5人が登録
532回参照
2011年6月5日に更新

書籍情報

ページ数:
224ページ
参照数:
532回
登録日:
2011/06/05
更新日:
2011/06/05

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内容紹介

裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度に法は不要―国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する。
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📝 レビュー (northeast57さんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
なかなか面白い。日本にはネオリベはいっぱいいるがリバタリアンは少ない。

読書履歴

2011/06/05 224ページ

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