自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)
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560回参照
2011年6月5日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
224ページ
- 参照数:
- 560回
- 登録日:
- 2011/06/05
- 更新日:
- 2011/06/05
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northeast57さん
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内容紹介
裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度に法は不要―国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (northeast57さんのレビュー)
評価:
5/5
レビュー:
なかなか面白い。日本にはネオリベはいっぱいいるがリバタリアンは少ない。
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