自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)
この本の所有者
(4.5)
5人が登録
164回参照
2013年4月13日に更新
内容紹介
裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度に法は不要―国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2013/04/13
110ページ
二会フラットの課題本なんですがちっとも頭に入ってこないまま半分で時間切れ。う~む、読書会に参加できません。
AIが見つけた似た本
「自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を2冊見つけました
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡 伸一
生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。
80人
3.9
「できる人」はどこがちがうのか (ちくま新書)
斎藤 孝
今日のように社会構造が根底から揺らいでいる時代には、各自が固有の判断のもとに動くほかない。そのためには、オリジナルなスタイルをもつことが大切である。「できる人」はどのように“技”を磨き、上達の秘訣を掴...
7人
3
northeast57
Lv.124
なかなか面白い。日本にはネオリベはいっぱいいるがリバタリアンは少ない。
akihiro
Lv.32