自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)
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2013年4月13日に更新
内容紹介
裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度に法は不要―国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する。
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
2013/04/13
110ページ
二会フラットの課題本なんですがちっとも頭に入ってこないまま半分で時間切れ。う~む、読書会に参加できません。
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