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自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)

自由はどこまで可能か=リバタリアニズム入門 (講談社現代新書)

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5人が登録
156回参照
2010年7月19日に更新

書籍情報

ページ数:
224ページ
参照数:
156回
登録日:
2010/07/19
更新日:
2010/07/19

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内容紹介

裁判は民営化できる、国債は廃止、課税は最小限に、婚姻制度に法は不要―国家の存在意義を問い直し、真に自由な社会を構想する。
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