内戦の日本古代史 邪馬台国から武士の誕生まで (講談社現代新書)
この本の所有者
(4.0)
1人が登録
146回参照
2019年1月9日に更新
内容紹介
邪馬台国・狗奴国の戦い、壬申の乱、天慶の乱、前九年・後三年の役―古代史上の内戦から日本という国の特質を描く画期的な一冊!
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (TIMさんのレビュー)
評価:
4/5
AIが見つけた似た本
「内戦の日本古代史 邪馬台国から武士の誕生まで (講談社現代新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
戦争の日本古代史 好太王碑、白村江から刀伊の入寇まで (講談社現代新書)
倉本 一宏
好太王碑は何を語るか。白村江開戦の理由。藤原仲麻呂政権の新羅出兵計画...。「戦争」を軸に、古代日本の対外関係を通観する一冊。
3人
4
武器としての決断思考 (星海社新書)
瀧本 哲史
本書は、著者がいま、京都大学で二十歳前後の学生に教えている「意志決定の授業」を一冊に凝縮したものです。今後、カオスの時代を生きていく若い世代にいちばん必要なのは、意思決定の方法を学ぶことであり、決断力...
83人
3.7
TIM
Lv.191