メニュー
ネメシスの使者

ネメシスの使者

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
93回参照
2017年9月18日に更新

書籍情報

ページ数:
338ページ
参照数:
93回
登録日:
2017/09/18
更新日:
2017/09/18

この本を共有する

内容紹介

ギリシア神話に登場する、義憤の女神「ネメシス」。重大事件を起こした懲役囚の家族が相次いで殺され、犯行現場には「ネメシス」の血文字が残されていた。その正体は、被害者遺族の代弁者か、享楽殺人者か、あるいは...。『テミスの剣』や『贖罪の奏鳴曲』などの渡瀬警部が、犯人を追う。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

📝 レビュー (Pongiornoさんのレビュー)

評価:
3/5

読書履歴

2017/09/18 338ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン
Pongiorno
Pongiorno Lv.168

くーさん
くーさん Lv.276

見事!二人殺したら死刑みたいな風潮があるなかで、温情派と言われていた裁判長の本心に鳥肌立った。ドラマ化してたくさんの人に、考えてほしいことが沢山ある本だった。渡瀬かっこよい!

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します