メニュー
いまさら翼といわれても

いまさら翼といわれても

この本の所有者

(4.0)
4人が登録
124回参照
2017年3月7日に更新

書籍情報

ページ数:
360ページ
参照数:
124回
登録日:
2017/02/16
更新日:
2017/03/07
所有者:
かよ かよさん

この本を共有する

内容紹介

「大人」になるため、挑まなければいけない謎。待望の〈古典部〉最新作!
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2017/03/07 360ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「いまさら翼といわれても」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を5冊見つけました

54.2%
麒麟の翼

麒麟の翼

東野 圭吾

寒い夜、日本橋の欄干にもたれかかる男に声をかけた巡査が見たのは、胸に刺さったナイフだった。大都会の真ん中で発生した事件の真相に、加賀恭一郎が挑む。

103人 3.6
53.3%
遠まわりする雛
52.3%
遠まわりする雛 (角川文庫)

遠まわりする雛 (角川文庫)

米澤 穂信

省エネをモットーとする折木奉太郎は〈古典部〉部員・千反田えるの頼みで、地元の祭事「生き雛まつり」へ参加する。十二単をまとった「生き雛」が町を練り歩くという祭りだが、連絡の手違いで開催が危ぶまれる事態に...

43人 3.8
51.1%
きつねのはなし (新潮文庫)

きつねのはなし (新潮文庫)

森見 登美彦

「知り合いから妙なケモノをもらってね」篭の中で何かが身じろぎする気配がした。古道具店の主から風呂敷包みを託された青年が訪れた、奇妙な屋敷。彼はそこで魔に魅入られたのか(表題作)。通夜の後、男たちの酒宴...

61人 3.2

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します