朝型人間の奥義 (講談社 α新書)
この本の所有者
📝 レビュー (mayuさんのレビュー)
週1回でもいい、つづけられなくてもいい、またやり始めて、10回を目指そう。
10回出来たら100回を目指そう。
100回出来たら習慣化出来るし、自信に繋がる。
純粋に、やってみようと思いました。
冬に朝5時はきついけどなー(笑)
5時に起きたら散歩と体操だそうです!
読書履歴
AIが見つけた似た本
「朝型人間の奥義 (講談社 α新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
名探偵の掟 (講談社文庫)
東野 圭吾
完全密室、時刻表トリック、バラバラ死体に童謡殺人。フーダニットからハウダニットまで、12の難事件に挑む名探偵・天下一大五郎。すべてのトリックを鮮やかに解き明かした名探偵が辿り着いた、恐るべき「ミステリ...
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡 伸一
生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。
人間失格 (集英社文庫)
太宰 治
自殺未遂、薬品中毒...。3枚の奇怪な写真とともに渡された睡眠薬中毒者の手記に、克明に描かれた陰惨な半生...。太宰治の自伝であり、遺書でもある作品。(解説・小林広一/鑑賞・太田治子)
OUT 上 講談社文庫 き 32-3
桐野 夏生
深夜の弁当工場で働く主婦たちは、それぞれの胸の内に得体の知れない不安と失望を抱えていた。「こんな暮らしから脱け出したい」そう心中で叫ぶ彼女たちの生活を外へと導いたのは、思いもよらぬ事件だった。なぜ彼女...
影法師 (講談社文庫)
百田 尚樹
頭脳明晰で剣の達人。将来を嘱望された男がなぜ不遇の死を遂げたのか。下級武士から筆頭家老にまで上り詰めた勘一は竹馬の友、彦四郎の行方を追っていた。二人の運命を変えた二十年前の事件。確かな腕を持つ彼が「卑...
嘘をもうひとつだけ (講談社文庫)
東野 圭吾
バレエ団の事務員が自宅マンションのバルコニーから転落、死亡した。事件は自殺で処理の方向に向かっている。だが、同じマンションに住む元プリマ・バレリーナのもとに一人の刑事がやってきた。彼女には殺人動機はな...
新世界より(下) (講談社文庫)
貴志 祐介
夏祭りの夜に起きた大殺戮。悲鳴と鳴咽に包まれた町を後にして、選ばれし者は目的の地へと急ぐ。それが何よりも残酷であろうとも、真実に近付くために。流血で塗り固められた大地の上でもなお、人類は生き抜かなけれ...
夜11時には寝て、朝5時には起きる。
週1回でもいい、つづけられなくてもいい、またやり始めて、10回を目指そう。
10回出来たら100回を目指そう。
100回出来たら習慣化出来るし、自信に繋がる。
純粋に、やってみようと思いました。
冬に朝5時はきついけどなー(笑)
5時に起きたら散歩と体操だそうです!