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大いなる天上の河〈下〉 (ハヤカワ文庫 SF (806))

大いなる天上の河〈下〉 (ハヤカワ文庫 SF (806))

この本の所有者

(4.0)
2人が登録
381回参照
2015年11月14日に更新

書籍情報

ページ数:
310ページ
参照数:
381回
登録日:
2015/11/13
更新日:
2015/11/14
所有者:
miyan miyanさん

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📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
4/5
レビュー:
マンティスの言うとおりで
人は「夢見る脊椎動物」なのです。
だからこそ、人は面白いのです。

この物語は、現在読むと面白いでしょう。
やがて私たちには、機械文明は不可欠になっていきます。
もう、それに片足を突っ込んでいますよね。

確かによい面もありますが
悪い面も理解しないと…

読書履歴

2015/11/14 310ページ
2015/11/14 176ページ
2015/11/14 40ページ

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やがて私たちには、機械文明は不可欠になっていきます。
もう、それに片足を突っ込んでいますよね。

確かによい面もありますが
悪い面も理解しないと…

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