仕事に効く 教養としての「世界史」
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2014年3月21日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
344ページ
- 参照数:
- 108回
- 登録日:
- 2014/03/21
- 更新日:
- 2014/03/21
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niankovskyさん
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読書履歴
2014/03/21
344ページ
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仕事に効くというタイトルはどうかなと思うけど世界史そのものはヨーロッパ中心で書かれているということに目からうろこ。イギリスが中国にアヘン戦争で勝つまではユーラシアの方が栄えていた。現在、中国やインドの発展が見込まれるのは元に戻ろうとしているだけという著者ならではの視点がおもしろい。世界史をきちんとわかっていればもっとすんなり入ってきたのかもしれない。