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湯島ノ罠-居眠り磐音江戸双紙(44) (双葉文庫)

湯島ノ罠-居眠り磐音江戸双紙(44) (双葉文庫)

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(5.0)
2人が登録
85回参照
2014年2月18日に更新

書籍情報

ページ数:
352ページ
参照数:
85回
登録日:
2014/02/18
更新日:
2014/02/18
所有者:
えど えどさん

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内容紹介

槌音がこだまする小梅村尚武館道場の普請場に桜の季節が訪れる頃、陸奥白河藩主松平定信の予期せぬ訪問を受けた坂崎磐音は、門弟衆が稽古する仮道場に案内し、磐音自ら定信に稽古をつけようとしていた。一方その頃、弥助と霧子の二人が揃って小梅村から姿を消した―。春風駘蕩の如き磐音が許せぬ悪を討つ、超人気書き下ろし長編時代小説第四十四弾。
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読書履歴

2014/02/18 352ページ

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