ボタニカル・ライフ―植物生活 (新潮文庫)
この本の所有者
(5.0)
3人が登録
231回参照
2014年1月18日に更新
内容紹介
庭のない都会暮らしを選び、ベランダで花を育てる「ベランダー」。そのとりあえずの掟は...隣のベランダに土を掃き出すなかれ、隙間家具より隙間鉢、水さえやっときゃなんとかなる、狭さは知恵の泉なり...。ある日ふと植物の暮らしにハマッた著者の、いい加減なような熱心なような、「ガーデナー」とはひと味違う、愛と屈折に満ちた「植物生活」の全記録。第15回講談社エッセイ賞。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (ままろんさんのレビュー)
評価:
5/5
読書履歴
2014/01/18
399ページ
2014/01/17
314ページ
2014/01/17
280ページ
2014/01/17
246ページ
2014/01/17
246ページ
2014/01/17
238ページ
2014/01/17
232ページ
2014/01/17
192ページ
2014/01/14
148ページ
2014/01/10
118ページ
2014/01/09
28ページ
AIが見つけた似た本
「ボタニカル・ライフ―植物生活 (新潮文庫)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を1冊見つけました
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)
福岡 伸一
生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。
80人
3.9
ままろん
Lv.65