メニュー
ふたりの距離の概算

ふたりの距離の概算

この本の所有者

(4.0)
10人が登録
103回参照
2013年10月23日に更新

書籍情報

ページ数:
253ページ
参照数:
103回
登録日:
2013/10/23
更新日:
2013/10/23

この本を共有する

内容紹介

あいつが誰かを傷つけるなんて―俺は信じない。すれ違う心の距離を奉太郎は解き明かせるのか。“古典部”シリーズ最新刊。
Google プレビュー 書籍情報提供: Google Books
Google Booksで見る

読書履歴

2013/10/23 253ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「ふたりの距離の概算」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を7冊見つけました

74.7%
ふたりの距離の概算

ふたりの距離の概算

米澤 穂信

春を迎え高校2年生となった奉太郎たちの古典部に新入生・大日向友子が仮入部する。千反田えるたちともすぐに馴染んだ大日向だが、ある日、謎の言葉を残し、入部はしないと告げる。部室での千反田との会話が原因のよ...

31人 3.6
55.6%
遠まわりする雛
53.1%
遠まわりする雛
50.2%
遠まわりする雛 (角川文庫)

遠まわりする雛 (角川文庫)

米澤 穂信

省エネをモットーとする折木奉太郎は〈古典部〉部員・千反田えるの頼みで、地元の祭事「生き雛まつり」へ参加する。十二単をまとった「生き雛」が町を練り歩くという祭りだが、連絡の手違いで開催が危ぶまれる事態に...

43人 3.8
50.2%
追想五断章

追想五断章

米澤 穂信

古書店アルバイトの大学生・菅生芳光は、報酬に惹かれてある依頼を請け負う。依頼人・北里可南子は、亡くなった父が生前に書いた、結末の伏せられた五つの小説を探していた。調査を続けるうち芳光は、未解決のままに...

15人 4.3

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します