わたし琵琶湖の漁師です (光文社新書)
この本の所有者
内容紹介
書籍情報提供: Google Books
読書履歴
AIが見つけた似た本
「わたし琵琶湖の漁師です (光文社新書)」の書誌情報と、 この本を読んだ人の本棚から、 近そうな本を10冊見つけました
クジラの彼 (角川文庫)
有川 浩
『元気ですか? 浮上したら漁火がきれいだったので送ります』彼からの2ヶ月ぶりのメールはそれだけだった。聡子が出会った冬原は潜水艦乗り。いつ出かけてしまうか、いつ帰ってくるのかわからない。そんなクジラの...
箱舟の航海日誌 (光文社古典新訳文庫)
ウォーカー
ノアは神に命じられた通り、洪水に備えて箱舟を造り、動物たちとともに漂流する。しかし舟のなかに禁断の肉食を知る動物・スカブが紛れ込んだことから、無垢で平和だった動物の世界は、確実に変化していくのだった。...
琵琶湖の漁師が語る
海とは違った漁のお話。
もちろんその文の中には
琵琶湖で問題になっている
外来生物についても触れられています。
前に、なれずしのそれを
読んだことがあるので
これにもその記述があってうれしく思いました。
そして琵琶湖をなんだと思っているような
悲しいやからに怒りすら感じました。
バスをリリースとか本当ありえないし。
本当は肥料にしかならないことを
忘れないでもらいたいものです。