読書履歴
2013/07/19
704ページ
2013/07/18
699ページ
紀田順一郎 我、異端を愛すなり―怪奇幻想文学と出版
2013/07/17
690ページ
紀田順一郎 怪談を読む愉しみを伝えたい
2013/07/16
680ページ
南條竹則 怪談の醍醐味は情緒にあり
2013/07/15
674ページ
稲生平太郎 英国怪談の伝説をめぐって
2013/07/14
666ページ
工藤幸雄 『サラゴサ手稿』讃
2013/07/13
657ページ
野谷文昭 マジック・リアリズムとは何か
2013/07/12
647ページ
木村榮一 ラテンアメリカ文学の特質
2013/07/11
638ページ
鼓直 ラテンアメリカ文学の紹介
2013/07/10
626ページ
多田智満子 ボルヘスとわたし
2013/07/09
619ページ
赤江瀑 われは海の子、虚空の子
2013/07/08
605ページ
小松左京 原風景としての終末幻想
2013/07/07
598ページ
風間賢二 モダンホラー・セレクションの頃
2013/07/06
592ページ
矢野浩三郎 ホラー小説に関わった四十年
2013/07/05
585ページ
恩田陸 本好きに捧げる幻の本の物語
2013/07/04
579ページ
巖谷國士 アンソロジーとしての自我―澁澤龍彦
2013/07/03
561ページ
巖谷國士 幻想芸術としての映画
2013/07/02
549ページ
高山宏 言語芸術と建築
2013/07/01
539ページ
須永朝彦 古典の魅力を伝えたい
2013/06/29
533ページ
野中ユリ <夢>の地表を超えて…
2013/06/28
527ページ
横尾忠則 シンクロニシティと直観と
2013/06/27
520ページ
南伸坊 チャイナ・ファンタジーの悦楽
2013/06/26
511ページ
澤田瑞穂 わが中国怪異研究の歩み
2013/06/25
503ページ
京極夏彦 妖怪小説の復権をめざして
2013/06/24
493ページ
久世光彦 『一九三四年冬―乱歩』をめぐって
2013/06/23
484ページ
小池真理子 言葉が紡ぐ恐怖
2013/06/22
476ページ
綾辻行人 人外のものの恐怖
2013/06/21
468ページ
皆川博子 華麗で懐かしい怪異
2013/06/20
459ページ
佐野史郎 かくもエロティックに山々は唸り…
2013/06/19
447ページ
奥泉光 幻想文学を突き抜けて
2013/06/18
442ページ
三浦清宏 現代英国心霊模様
2013/06/17
435ページ
紀田順一郎 英国怪奇小説の愉しみ
2013/06/16
426ページ
井村君江 ケルトの真姿を求めて
2013/06/14
417ページ
四谷シモン ふわり、冷ややかな、幽霊のような人形を―
2013/06/13
408ページ
松山俊太郎 虫太郎研究という不可能願望
2013/06/12
401ページ
中島河太郎 全集編纂を終えて―江戸川乱歩研究展望
2013/06/11
395ページ
鮎川哲也 『幻の探偵作家を求めて』の作者を求めて
2013/06/10
390ページ
鈴木貞美 『新青年』研究から見えてきたもの
2013/06/09
381ページ
八木昇 《大ロマン・シリーズ》回想
2013/06/08
373ページ
由良君美 悉皆ロマン主義にはじまる
2013/06/07
362ページ
紀田順一郎 実録『幻想と怪奇』の時代
2013/06/06
345ページ
天沢退二郎 賢治幻想譜
2013/06/05
336ページ
徳永康元 ハンガリー研究事始
2013/06/04
329ページ
水野忠夫 革命期の想像力
2013/06/03
319ページ
沼野充義 ロシア東欧幻想文学研究書案内
2013/06/02
303ページ
建石修志 少年は石の傍でまどろむ
2013/06/01
300ページ
前田愛 闇なる明治を求めて
2013/05/31
292ページ
種村季弘 言語の迷路の中で
2013/05/30
283ページ
矢川澄子 現実と幻想が交錯する世界
2013/05/29
276ページ
前川道介 ドイツ怪奇文学の愉しみ
2013/05/28
267ページ
菊地秀行 恐怖自叙伝
2013/05/27
255ページ
出口裕弘 現実と異界のはざまで
2013/05/26
249ページ
窪田般彌 愉しんで文学を…
2013/05/24
244ページ
中村真一郎 若き日の夢と文学
2013/05/23
237ページ
川本三郎 サイレンス・フイクションの時代
2013/05/22
229ページ
笠井潔 SFと<近代の終焉>
2013/05/21
221ページ
夢枕獏 身体性の変容が孕む幻想と怪奇
2013/05/20
212ページ
筒井康隆 山川草木文房具悉皆成仏虚構戦記
2013/05/19
205ページ
星新一 戦後・私・SF
2013/05/18
199ページ
松岡正剛 鉱物は生殖しない―鉱物幻想の原郷をめぐる
2013/05/17
193ページ
阿刀田高 聞書・恐怖ミステリー
2013/05/16
186ページ
山村正夫 聞書・怪奇ミステリー
2013/05/15
179ページ
日影丈吉 聞書・幻想ミステリー
2013/05/14
173ページ
龍膽寺雄 夢の王国見聞記
2013/05/13
167ページ
三木卓 アニミズムがぽたぽた
2013/05/12
161ページ
別役実 プリオシン海岸のくるみの実
2013/05/11
154ページ
天沢退二郎 大地と水と夢
2013/05/10
146ページ
佐藤さとる コロボックルという名の小宇宙
2013/05/09
139ページ
尾崎秀樹 暗殺剣としての文学―伝奇ロマン受容の背景をめぐって
2013/05/08
131ページ
五木寛之―戒厳令の前夜に
2013/05/07
120ページ
山田風太郎―風太郎、八犬伝を語る
2013/05/06
109ページ
半村良―名もなき庶民の夢がたり
2013/05/05
99ページ
由良君美―回想の平井呈一
2013/05/04
91ページ
紀田順一郎―恐怖文学出版夜話
2013/05/02
84ページ
都築道夫―『幻想と怪奇』の頃
2013/05/01
79ページ
種村季弘―完全不在のスペクタクル・エッセイ
2013/04/30
72ページ
川村二郎―夢みることの倫理
2013/04/29
66ページ
奥野健男―幻想文学における原風景
2013/04/28
59ページ
山尾悠子―世界は言葉でできている
2013/04/27
53ページ
中井英夫―月蝕領より
2013/04/26
48ページ
日野啓三―危機と再生の予感を孕む幻視録
2013/04/25
42ページ
井村君江―ケルト逍遥
2013/04/24
25ページ
荒俣宏―幻想文学ブームの仕掛人として
2013/04/23
16ページ
澁澤龍彦―オブジェに彩られた幻想譚