世界一受けたいお金の授業
この本の所有者
(3.5)
8人が登録
97回参照
2013年3月23日に更新
書籍情報
- ページ数:
-
192ページ
- 参照数:
- 97回
- 登録日:
- 2013/03/23
- 更新日:
- 2013/03/23
- 所有者:
-
bskt0609さん
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内容紹介
給与、税金、儲けのカラクリ、決算書、日本経済、世界経済、投資...身近な生活アドバイスをコンサルタントがゼロから教えます。
書籍情報提供: Google Books
📝 レビュー (bskt0609さんのレビュー)
評価:
3/5
レビュー:
名前の通りお金について丁寧な言葉の身近な例で分かりやすく書かれている。
家計のミクロから、会社、国家とマクロな視点へと展開して行くが、基本は同じであり、収入特に手取りと固定費や変動費の生活費とのバランスが重要であることが述べられている。
支出が手取りを上回れば当然利益は生まれず、マイナス生活に。だからこそ自分は毎月いくら自由に使えて、いくら固定費がかかっているのかを、一度図式しそこから逆に自分が一月いくら使えるかを考えることをしてみようと思う。
家計のミクロから、会社、国家とマクロな視点へと展開して行くが、基本は同じであり、収入特に手取りと固定費や変動費の生活費とのバランスが重要であることが述べられている。
支出が手取りを上回れば当然利益は生まれず、マイナス生活に。だからこそ自分は毎月いくら自由に使えて、いくら固定費がかかっているのかを、一度図式しそこから逆に自分が一月いくら使えるかを考えることをしてみようと思う。
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名前の通りお金について丁寧な言葉の身近な例で分かりやすく書かれている。
家計のミクロから、会社、国家とマクロな視点へと展開して行くが、基本は同じであり、収入特に手取りと固定費や変動費の生活費とのバランスが重要であることが述べられている。
支出が手取りを上回れば当然利益は生まれず、マイナス生活に。だからこそ自分は毎月いくら自由に使えて、いくら固定費がかかっているのかを、一度図式しそこから逆に自分が一月いくら使えるかを考えることをしてみようと思う。