メニュー
魔法の世界の子どもたち―「いい子」育ての落とし穴 (講談社現代新書)

魔法の世界の子どもたち―「いい子」育ての落とし穴 (講談社現代新書)

この本の所有者

(5.0)
1人が登録
79回参照
2013年2月20日に更新

書籍情報

ページ数:
195ページ
参照数:
79回
登録日:
2013/02/19
更新日:
2013/02/20
所有者:
miyan miyanさん

この本を共有する

📝 レビュー (miyanさんのレビュー)

評価:
5/5
レビュー:
子供は育児書のとおりには決してならないもの。
だけれども核家族化でだんだん子育てを教えてくれないとなると
そういうものを鵜呑みにするのでしょうね。
(ある育児雑誌を鵜呑みにする人は軽蔑ですが)

内容としては子どもの心理学といえましょうか
成長というものと心理学が混じったような感じ。
そして発展していくと不登校などの
問題行動なども出てきます。

これにはきちんと裏があるということ…
一応その問題行動の1つに陥った
私からしてもいえます。
それを見逃されたということ。

なので子どものお話はきちんと聞いてあげてくださいね。

読書履歴

2013/02/20 195ページ
2013/02/20 171ページ
2013/02/20 116ページ

ログインが必要です

この本をレビューしたり、読書進捗を記録するにはログインが必要です。

ログイン

AIが見つけた似た本

「魔法の世界の子どもたち―「いい子」育ての落とし穴 (講談社現代新書)」の文章スタイル、テーマ、内容を分析し、 類似度の高い本を10冊見つけました

53.2%
青年のための読書クラブ

青年のための読書クラブ

桜庭 一樹

東京・山の手の伝統あるお嬢様学校、聖マリアナ学園。校内の異端者(アウトロー)だけが集う「読書クラブ」には、長きにわたって語り継がれる秘密の“クラブ誌”があった。そこには学園史上抹消された数々の珍事件が...

10人 5
52.6%
読書力 (岩波新書)

読書力 (岩波新書)

斎藤 孝

本を読むことは,生きる力とどうつながるのか

57人 3.8
52.2%
生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)

福岡 伸一

生きているとはどういうことか―謎を解くカギはジグソーパズルにある!?分子生物学がたどりついた地平を平易に明かし、目に映る景色をガラリと変える。

80人 3.9
51.8%
畑村式「わかる」技術 (講談社現代新書)

畑村式「わかる」技術 (講談社現代新書)

畑村 洋太郎

なぜ「わからない」のか、どうすれば「わかる」のか。『失敗学』『直観でわかる数学』の著者によるまったく新しい知的生産の技術。

6人 4
51.6%
失敗学のすすめ (講談社文庫)

失敗学のすすめ (講談社文庫)

畑村 洋太郎

恥や減点の対象ではなく、肯定的に利用することが、失敗を生かすコツ。個人の成長も組織の発展も、失敗とのつきあい方で大きく違う。さらに新たな創造のヒントになり、大きな事故を未然に防ぐ方法も示される―。「失...

18人 4
miyan
miyan Lv.239

子供は育児書のとおりには決してならないもの。
だけれども核家族化でだんだん子育てを教えてくれないとなると
そういうものを鵜呑みにするのでしょうね。
(ある育児雑誌を鵜呑みにする人は軽蔑ですが)

内容としては子どもの心理学といえましょうか
成長というものと心理学が混じったような感じ。
そして発展していくと不登校などの
問題行動なども出てきます。

これにはきちんと裏があるということ…
一応その問題行動の1つに陥った
私からしてもいえます。
それを見逃されたということ。

なので子どものお話はきちんと聞いてあげてくださいね。

グローバル検索

ReadNest全体から本やレビューを検索します